33日目 お礼状の仕上げ

 

お礼状の文例、仕上げにかかります。

拝啓 盛夏の候、皆様にはお変わりなくお過ごしのことと存じます。
さて、このたびは心のこもったお品をいただきまして、誠にありがとうございます。
いつもながらお気づかいいただき恐れ入ります。
暑い日が続きますがどうかお元気でお過ごしくださいませ。
とり急ぎお礼申し上げます。 敬具

0527_1

0527_2

 

だいぶ実用に耐える文字になってきたんじゃないでしょうか?
少なくとも「ひどく汚い字」という形容の対象には入らないのではないかと思います。

何度書いても上手にならないのがひらがなの「と」と「を」ですね。
感覚が理解できないというか・・・
これユーキャンの学習ナビゲーターから質問とかしていいんでしょうか。

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